顧問先の満足度を上げて、「あの先生は手放せない」と言われる事務所へ。
コモプラは、先生の事務所ブランドで顧問先のLINEに常駐するAI窓口です。日々の問い合わせにAIが先回りで応え、個別の判断は必ず先生を通す。先生の手間は減らしつつ、顧問料はむしろ守れる設計です。
- 解約防止 ─ 「気が利く事務所」評価で顧問契約を守る
- 値上げの根拠 ─ 対応実績を月次レポートで可視化
- 先生の手柄 ─ 回答は先生の名前で届く(コモプラ名は表に出ません)
こんな悩みはありませんか?
顧問先の数より、一社あたりの関係の深さと単価が事務所の安定を決める時代に。
「最近、連絡くれないね」が解約のサイン
- 顧問先との接点は年1〜2回になりがち
- レスが遅いと「他の事務所どうかな」と思われる
接点の薄さが、気づかぬうちに解約リスクを育てている。
値上げしたいけど、根拠を示しづらい
- 「これだけ対応している」が口頭でしか言えない
- 顧問料の交渉でいつも引いてしまう
提供価値が"見える化"できず、単価が上げられない。
AIに仕事を取られる、と漠然と不安
- 顧問先が無料AIに聞き始めている
- 「先生いらないかも」と思われたくない
AIを"敵"にせず、味方につける形が必要。
コモプラは、先生の「顧問契約を守る」ためのAI窓口です。
- 顧問先のLINEに先生の事務所名で常駐し、いつでも頼れる存在として接点を維持(解約防止)
- 「どれだけ対応したか」を月次レポートで可視化(値上げ・継続の根拠に)
- 個別の判断は必ず先生を通す(AIが勝手に答えない=先生の立場と責任を守る)
「AIに任せたら、顧問料を下げてと言われない?」
むしろ逆です。コモプラは先生の名前で回答が届く設計です。 顧問先には「うちの先生はAIまで使って手厚く見てくれている」と伝わり、値下げではなく満足度と継続につながります。 AIは黒子に徹し、手柄は先生のものです。
先生の顧問契約を守る、4つの仕組み
事務所ブランドで表示 ― 手柄は先生のものに
顧問先のLINEには「○○会計事務所 AI窓口」とだけ表示。コモプラの名前は一切出ません。回答も先生の名前で届くので、顧問先には「うちの先生は手厚い」と伝わります。
- 「気が利く事務所」評価で解約を防ぐ
- AIは黒子・先生の存在価値はむしろ上がる
月次レポート ― 値上げと継続の"根拠"
「どの顧問先が・何を・何件聞いたか」を毎月レポート化。顧問先MTGで「これだけ対応しています」と数字で示せます。
- 顧問料の値上げ・継続交渉の客観的な根拠に
- 質問の傾向から追加サービスの提案チャンスが見える
税理士監督モード ― AIが勝手に答えない
一般的な制度説明はAIが即答。「うちの場合どうすべき?」のような個別判断は、AIが下書きを作り、先生が承認した内容だけが届きます。
- 先生の立場と責任を守る(AIに判断させない)
- 税理士法・守秘義務に配慮した設計・日税連ガイドライン準拠
業種特化 ― 先生の顧問先に合わせる
一般的な税務知識に加え、建設業など顧問先の業種に合わせた専門ナレッジをオン/オフ。「うちの客層に合わない」を防ぎます。
- 顧問先の業種に寄り添った的確な回答
- 汎用型・業種特化型どちらの事務所でも活用可能
顧問先体験は、こうなります
説明より、先生ご自身で30秒触っていただくのが早いです。
- ○○商事様 / インボイス登録判断開く
- △△工務店様 / 法人成り判断開く
- □□美容室様 / 役員報酬変更開く
料金プラン
月額・税抜表示・7日間無料・クレジットカード登録不要・自動課金なし
顧問先1社の解約を防ぐだけで回収できる価格設計です。
スタンダード
税込 ¥16,280/月
顧問先50社まで
- AIが一般質問に即答
- 税理士監督モード
- 事務所ブランド表示
- 標準月次レポート
- 業種特化対応
- —詳細月次レポート
- —優先サポート
よくある質問
AIを入れたら「顧問料を下げて」と言われませんか?+
むしろ逆です。コモプラは先生の事務所名・先生の名前で回答が届く設計なので、顧問先には「うちの先生はAIまで使って手厚く見てくれている」と伝わります。値下げではなく、満足度と継続につながります。さらに月次レポートで対応実績を可視化できるため、値上げの根拠としても使えます。
AIに自分の仕事が奪われませんか?+
コモプラは一般的な制度説明をAIが代わりに答えるだけで、個別の判断は必ず先生を通します(監督モード)。先生は「誰でも答えられる質問」から解放され、本来の付加価値である個別相談・提案に集中できます。AIは黒子、主役は先生です。
料金¥14,800は何で元が取れますか?+
効率化(時間削減)だけでなく、顧問契約の維持で考えてください。顧問料が月3万円の顧問先が1社、解約を思いとどまるだけで十分に回収できます。コモプラは「コスト削減ツール」ではなく「解約防止・単価維持のツール」です。
税理士法第52条に違反しないんですか?+
コモプラは構造的に違反しない設計です。一般的な情報提供はAIが直接お答えする情報提供サービスにとどめ、個別判断が必要な質問は税理士が承認した内容のみ送信されるため、税理士業務には該当しません。
顧問先の個人情報がClaude APIに送信されるのが不安です+
コモプラは「顧問先個人情報を入力しない」設計です。マイナンバー・電話番号・メールアドレスが含まれる質問は自動検知してブロックします。Anthropic Zero Data Retention契約も継承しており、API入力データは学習に使われません。
他社の税理士向けAIとの違いは何ですか?+
コモプラは、顧問先のLINEに先生の事務所ブランドで常駐し、回答が先生の名前で届く点が特長です。特定の会計ソフトや会員制度に縛られず、独立系の中小事務所がそのまま導入できます。
顧問先が特定の会計ソフトを使っていなくても使えますか?+
はい。コモプラは顧問先のLINEさえあれば使えます。特定の会計アプリの導入は不要です。
既存の顧問LINEとは別アカウントが必要ですか?+
はい、コモプラ用に新規LINE公式アカウントを事務所側で開設いただきます。30〜60分の初期設定で完了します(画面の案内に沿ってご自身で進められます)。
7日間の無料トライアル後はどうなりますか?+
自動で課金されることはありません。続けたい場合だけ、こちらからお申込みいただきます。合わなければそのまま終了で、料金は一切かかりません(クレジットカード登録なしでお試しいただけます)。
建設業以外の業種にも対応していますか?+
現在は建設業に対応しています。飲食・美容・医療・IT業などは順次追加予定で、ご要望の多い業種から優先します。
AIの誤回答による顧客損害は誰の責任になりますか?+
利用規約で「AI回答の誤りに基づく損害は、コモプラ運営者は故意・重過失がない限り責任を負わない」「税理士監督モードで承認された回答は契約事務所の責任」と明示しています。
顧問先が、ほかの事務所を探し始める前に。
まずは7日間、先生の事務所ブランドで動かしてみてください。
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- いつでも利用停止OK・料金は発生しません
- 30〜60分の初期設定で利用開始
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